身を捨てて浮かぶ瀬ありや
いや下流に瀬なんてあったかな。そういう話じゃないか。
表題が5,7なので無理に続けてみよう、成瀬川 漣止まぬ青嵐の疾きに。季語は入ったが掛詞のひとつも浮かばなかった。ほんと教養ねーな。
まあそんな心境です。わけがわかりませんか、まあそれならそれで。
サンドイッチが風に飛ばされそうになったのは本当。
男の子牧場と聞いてセブンを思い出すか家畜人を思い出すか対義語はGalzooだなと呟くか。
そういえばいつのまにやらtwitter badgeのjsonが正常に読み込まれるようになってるなOpera。
イラストスタジオほしーいー。
追記
表題で「こそ」を省いたのに已然形で締まるの、最初は別にいいやと思ったのだけどやっぱり気になったので修正。「もあれ」→「ありや」。昔、古文は訳せるのに文法がからきしで、今は亡き祖父に知恵を乞うたのを思い出した。それ自体特に実は結ばなかったのだけど、訊いた手前苦手のままにするのも申し訳なくて真面目に暗記したのでした。
追記
収まりが悪い気がして末尾を「疾き」→「疾きに」に。字余り。